2020年 12月 29日コロナ対策

最高水準のコロナ対策宣言~換気と加湿対策~

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最高水準のコロナ対策宣言~冬は「換気」と「加湿」対策~

星野リゾートでは、徹底した3密回避の旅を提案しています。
この冬からは「換気」と「加湿」をキーワードに、CO2(二酸化炭素)濃度測定器の配備や、客室への加湿器の導入など、
「最高水準のコロナ対策宣言」のもと、進化を続けてまいります。

冬の感染防止対策動画はこちら
*外部サイトにリンクします

①換気
「CO2濃度」を見える化!CO2濃度測定器を配備
パブリックスペースにCO2濃度測定器を配備して、スタッフが1時間おきに数値をチェックします。新型コロナウイルス
感染症厚生労働省対策本部が提示するCO2濃度1,000ppmより厳しい800ppm以下を基準として換気を行うため、いつでも
安心してお過ごしいただけます。

②加湿
全客室に湿度40%以上を保つことができる加湿器を導入
湿度が下がると、人の粘膜の働きが低下する、飛沫の滞空時間が長くなるなどの研究結果が出ています。湿度を一定以上
に保つことで、これらの乾燥に起因する感染リスクを軽減できるため、冬も安心してご滞在いただけます。

最高水準のコロナ対策宣言

磐梯山温泉ホテルの最高水準のコロナ対策宣言当館でのコロナ対策は動画でもご覧いただけます。
こちら
*外部サイトにリンクします
衛生管理への取り組み チェックイン時の検温実施
   全ての宿泊者を対象に、検温を実施しております。また、37.5度以上の発熱が認められた場合、保健所の指示に従い、ご宿泊をご遠慮いただく場合がございます。
 全客室にアルコール消毒液を設置
 十分な湿度を保つことができる加湿器を全客室に導入
 通常の客室清掃に加え、ホテル館内のアルカリ電解水による清掃と拭き上げを実施
 特に、全客室の清掃は、手が触れる部分(ドアノブ、引き出しや冷蔵庫の取っ手類、リモコン、スイッチ類など)をアルカリ電解水で除菌清掃しています。
 フロントカウンターに飛沫感染防止用パネルを設置
 換気の徹底
パブリックスペースにCO2濃度測定器を配備して、スタッフが1時間おきに数値をチェックします。新型コロナウイルス感染症厚生労働省対策本部が提示するCO2濃度1,000ppmより厳しい800ppm以下を基準として換気を行うため、いつでも安心してお過ごしいただけます。
 全客室に加湿器の設置
 全客室に湿度40%以上を保つことができる加湿器を導入しました。湿度が下がると、
 人の粘膜の働きが低下する、飛沫の滞空時間が長くなるなどの研究結果が出ています。
 湿度を一定以上に保つことで、これらの乾燥に起因する感染リスクを軽減できるため、
 冬も安心してご滞在いただけます。
 館内各所での除菌用アルコールの設置
 レストラン入店時に全てのお客様へアルコール消毒の実施
 食器類やカトラリーの高温洗浄(80度以上)、食事用トレイの除菌洗浄
 館内での接客業務の際にマスクを着用
 スタッフの健康と衛生面の管理徹底(出社前の検温と記録確認)
 エレベーター内のボタンや手すりなど、多くの方が触れる箇所に抗ウイルスコーティングを塗布
「3密回避」対策■滞在中、混雑が確認された場所での入所・入店規制
■レストランの混雑状況を管理し入店時間の分散化を実施
■チェックアウトのフロント精算時に、入列規制を適宜実施
■大浴場混雑状況、混雑予測の確認WEBサイトの導入(お持ちのスマートフォンでご覧いただけます)
■「CO2(二酸化炭素)濃度測定器」を設置し、
 パブリックスペースを定期的に換気(基準:*800ppm以下)
 *厚生労働省が換気が十分行われているとする基準1000ppm以下に設定

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